高校生・大学生・バイトでも短期間で英語が話せるようになる勉強方法

英語を話せると「かっこいい」「仕事ができそう」と思うし、「英語が話せるようになりたい」と考えるでしょう。

それは僕らは「英語を話せるようになれたら、もっと色々な可能性が広がるかも」と考えるからです。

 

ではここで質問です。

あなたは「英語が話せる」とはどういう状態をイメージしていますか?

 

例えば「オレオレ詐欺って英語でなんていうんだろう?」と思ったとしましょう。

この時、あなたならどう英語で言いますか?

 

 

「話せる体験」の第一歩の踏み出し方

 

そんな英語は学校でも教わっていませんし、本屋で売っている参考書にも載っていないので、パッと出てきません。

そこで調べてみると、「オレオレ詐欺=振り込め詐欺」なので「a bank transfer swindle」となるみたいです。

 

そして、これをパッと出てきてたら、英語が話せるようになる状態だと思います。

 

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それは「言いたいことのイメージをちゃんと英語で表現できる」ということです。

 

もしかしたら「オレオレ詐欺と振り込め詐欺は別物だ」と思う人がいるかもしれませんが、ニュアンスや詐欺としての行為は間違っていませんよね?

だとすれば、「a bank transfer swindle」と言えばきちんと伝えたいことが相手に伝えることができます。

そういうスムーズさが英語が話せる状態ではないでしょうか。

 

 

普段の生活で使わない単語は覚えなくていい

 

「えっ?じゃ、パッと英語が出てくるようにするためには、たくさんの単語を覚える必要があるんじゃないの?」と思うかもしれません。

しかし、その必要はありません。

 

必要なのは「これだけ知っておくべきというフレーズや単語」を押さえておく、このコツだけでOKです。

受験用に英語を勉強するのならまだしも、普通の会話をするために必要な単語量はそこまで多くありません。

 

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それに5000語とか8000語とか覚えても、その中の多くは誰も使わないような難しい単語ですし、そんな難しい単語を使っても相手が理解できなければ何も伝わりません。

これは日本語でも一緒です。

 

例えば、「彼女は失恋をして慟哭(どうこく)している」と言われても、何のことかわからないですよね?

でも、「彼女は失恋の悲しさのあまり大声を上げて激しく泣いている」と言われたら、どういう状態かわかります。

 

まずは日常生活で使う決まった単語やフレーズ、これを覚えるようにしましょう。

そうすれば普段の何気ない会話はそこまで困ることはありませんよ。

 

 

7つの日本語を2つの英語で覚える

 

それに知っている単語は多くても、それが普段の会話で使わないなら知らないのと同じですし、あまり意味がありません。

それよりもよく使う単語やフレーズを覚えて話すことが当たり前になれば、それ以外の知識は後でラクチンに手に入れられますよ。

 

あと、もう1つコツがあります。

例えば、私自身を表す単語は英語なら「I」や「me」です。

しかし、日本語では「私」「僕」「俺」「あたし」「自分」「うち」「わし」など、たくさんの単語があります。

ということは、「私」「僕」「俺」「あたし」「自分」「うち」「わし」という表現は「I」と「me」で表現できるので、7語が2語で済むわけです。

 

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この話で何を伝えたいかというと、「たくさんの単語を覚えるよりも、1つの単語で複数の意味や表現を覚えた方が効率がいい」ということです。

使うか使わないかわからないような難解な単語を覚えるよりも、よく使う単語や簡単な単語の複数の意味を覚えたり、どういう場面でどういう意味になるかを知って、その単語の本質的な意味を知っておく方がラクして覚えることができます。

 

 

「カフェ&バー」は同じことを言っているだけ?

 

例えば「cafe」という単語があります。

日本人が「cafe」という言葉を見ると「カフェ」を連想して、「お酒は注文できない、軽食もある喫茶店」を思い浮かべます。

しかし、「ナイトクラブ」や「バー」で「お酒を注文できる場」という意味もあります。

すると、日本では同じ店舗で昼はカフェで夜はバーとして営業する店を「カフェ&バー」という風に表しますが、実は同じもののことを言っているということがわかり、1つの単語で2つの意味が身につきます。

 

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あとは「誰が何をするか」または「何がどうなるか」を考えて、覚えるべき最低限のフレーズを使って、知ってる単語を組み合わせれば、普段の会話はかなりスムーズに行うことができるようになりますよ。

 

 

英語を話せる人と話せない人は「あるコツ」の差

 

そのために最適な教材が『7+English』です。

 

スポーツをやっていた人ならわかると思いますが、ちょっとしたコツを掴むと急激に伸びることがあります。

ちょっとしたコツを掴むまでが大変なのですが、一度そのコツ掴んでしまうと今までとは別人のような吸収力や理解力でスキルやテクニックが高くなっていきます。

そのコツをどんな人でもわかるようにまとめられているのが、この『7+English』なのです。

 

なぜそれが言い切れるのかというと、この教材を作ったある人物。それも国連世界平和賞や社会文化功労賞などを受賞した人物も、最初は英語が苦手だったからです。

 

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高校生の時は英語がクラスで最下位。夏休みに集中学習しても、まったく他のクラスメイトに追いつけない。

そんな落ちこぼれだったにも関わらず、ある逆転の発想により一気に英語力を伸ばした方法、それを研究して誰にでも英会話ができるという実感を得てもらえるようなノウハウに作り上げたのが、この『7+English』です。

 

ですので、今これを読んでいるあなたが「英語を独学で勉強しているけど上手になっている実感がない」とか「今まで色々と試してきたけれど挫折してしまう」という経験があるほど、この教材で言われていることは驚きと感動の連続になるでしょう。

 

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・最短で英会話ができるようになりたい
・英語の勉強は続けられなかったけど、話せるようになりたい
・英語が苦手だけど、英会話を身につけたい

と考えているなら、この『7+English メソッド』を検討してみてはいかがでしょうか。

 

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